7月7日(日)、北九州市立大学瞬花祭を訪ねてきました。大学訪問は昭和50年に卒業以来ほぼ半世紀ぶりで懐かしさより様変わりに新鮮な感覚に感じられました。この時期の瞬花祭は今年で第10回目です。
放送研究会企画イベントのC-201号室では、映像部門のドキュメンタリー作品「水無月に萌ゆる炎」の上映が行われました。1人の女子学生にスポットを当てボランティアに尽くす内容は、短いながら内容の良く伝わる作品でした。制作した吉浦現会長が上映に立ち会っていました。
アナウンス部門では、FM北九州で隔週で定期ライブ放送を担当しているとのことでした。模擬店では炭酸ジュース販売が好調で、早々と完売。最後は体育館でのビンゴゲームに参加し大いに楽しみました。
次回の青嵐祭にタイミングが合えばまた行きたいと思います。放研OB・OGの皆様も是非訪れてみませんか。




